南アフリカで使えるおすすめWi-Fiレンタルとは?現地Wi-Fi事情から解説
「南アフリカで快適にインターネットを利用したい」とお考えの方に向けて、南アフリカのWi-Fi事情やインターネットへの接続方法、SIMカード事情について詳しく解説します。
さらに、申込から返却まで非対面で利用できる海外Wi-Fiレンタルサービス「WiFiBOX」の特徴や料金プラン、利用方法についてもご紹介します。


・全国の空港や駅などに700カ所以上設置
・世界130カ国で完全無制限プランに対応
・サポートは24時間365日問い合わせ可能
| 【WiFiBOX】 5Gプラン新登場! |
|
|---|---|
|
WiFiBOXは新たに5G完全無制限プランを提供開始しました!アメリカ・中国・韓国などの人気プランはもちろんのこと、ヨーロッパ・アジア周遊プランにも対応しています。 オンライン会議・展示会の動画上映で安定した通信環境を確保したい人や現地で大容量のファイルを扱う場合は、ぜひチェックしてみてください。 |
目次
南アフリカのインターネット・Wi-Fi事情はどうなってる?
まずは、南アフリカのインターネット・Wi-Fi事情から、現地でのインターネットの使いやすさを見ていきましょう。
世界各国のデジタル利用状況をまとめた「DataReportal」によると、2025年初頭における南アフリカのインターネット普及率は78.9%と推計されています。日本と比べると普及率はやや低いものの、年々インターネット環境の整備が進んでいます。
特に、ケープタウンやヨハネスブルグ、プレトリアなどの都市部では、比較的インターネット環境を確保しやすいでしょう。空港やホテル、カフェ、レストランなどでは無料Wi-Fiを利用できる施設も多く、観光や出張中の情報収集やメッセージのやり取りには困りにくい環境です。
一方で、地方や農村部では都市部ほど通信環境が整っておらず、フリーWi-Fiを利用できる場所も限られます。また、都市部でもフリーWi-Fiは利用者数や時間帯によって通信速度が低下したり、接続が不安定になったりする場合があります。移動中に地図アプリや翻訳アプリを利用したり、仕事で安定した通信が必要だったりする場合は、レンタルWi-Fiや海外ローミング、SIMカードなどを併用すると安心です。
南アフリカでのWi-Fi接続方法
日本人が南アフリカで利用できる代表的なインターネット接続手段としては、「無料Wi-Fi」と「有料Wi-Fi」の2通りが挙げられます。それぞれの具体的な接続方法は以下の通りです。
南アフリカの無料Wi-Fi
南アフリカでは、空港や都市部のホテル、カフェ、レストランなどを中心にフリーWi-Fiが整備されています。
例えば、日本人旅行者の利用も多いケープタウン国際空港やO.R.タンボ国際空港(ヨハネスブルグ)では、スマートフォンやタブレットのWi-Fi設定画面から利用可能なSSID(ネットワーク名)を選択し、案内に従って接続することでフリーWi-Fiを利用できます。また、ホテルではフロントで案内されるSSIDやパスワードを入力して接続するケースが一般的です。
レストランやカフェでは、スタッフにパスワードを尋ねると教えてもらえることが多く、店舗によってはテーブルやレシートなどにWi-Fi情報が記載されている場合もあります。
このように都市部や主要な観光地ではフリーWi-Fiを利用しやすい一方で、サファリエリアや国立公園、観光客の少ない地方ではフリーWi-Fiを利用できる場所が限られます。また、フリーWi-Fiは誰でも利用できるため、暗号化されていないネットワークでは情報漏えいや通信内容を盗み見されるリスクがあります。さらに、利用者が多い時間帯には通信速度が低下したり、接続が不安定になったりすることもあるため、フリーWi-Fiだけに頼るのはおすすめできません。
南アフリカを訪れる際は、フリーWi-Fiだけでなく、レンタルWi-Fiや海外ローミング、SIMカードなど、安全かつ安定して利用できるインターネット接続手段も準備しておくと安心です。
南アフリカの有料Wi-Fi
先述のとおり、フリーWi-Fiには通信面やセキュリティ面のリスクがあります。安全かつ快適にインターネットを利用したい場合は、有料の通信サービスを利用するのがおすすめです。
インターネットに接続する方法としては、現地でプリペイドSIMカードを購入する方法や、日本で契約している携帯電話会社の海外ローミングサービスを利用する方法があります。
ただし、SIMカードはSIMの入れ替えやAPN設定が必要になる場合があり、海外ローミングは契約プランによっては通信料金が高額になることがあります。手軽さと使いやすさを重視するなら、海外向けWi-Fiレンタルがおすすめです。
海外向けWi-Fiレンタルは、Wi-Fiルーターの電源を入れ、スマートフォンやパソコンなどの端末を接続するだけでインターネットを利用できます。SIMカードの交換が不要で、複数の端末を同時に接続できる点もメリットです。フリーWi-Fiよりも安全性が高く、旅行や出張中も安定した通信環境を確保しやすいため、海外渡航時の通信手段として多くの旅行者に利用されています。
南アフリカ渡航でのWi-FiレンタルならWiFiBOXがおすすめ
南アフリカで利用できる海外Wi-Fiレンタルサービスは数多くありますが、その中でもおすすめなのが「WiFiBOX」です。
ここからは、WiFiBOXの特徴や料金プラン、南アフリカで利用できるエリアについて詳しくご紹介します。
WiFiBOXとは
WiFiBOXは、テレコムスクエアが提供する海外向けWi-Fiレンタルサービスです。南アフリカを含む世界約130の国と地域に対応しており、リーズナブルな料金で快適なインターネット環境を確保できます。
予約から受取、返却までを非対面で簡単に行える点もWiFiBOXの特徴です。また、ルーターにはスマートフォンなどの充電に使える3種類のケーブルが内蔵されており、モバイルバッテリーとしても利用できます。通信手段と充電手段を1台で確保できるため、南アフリカへの旅行や出張にも便利です。
| サービス名 | 主な特徴 |
|---|---|
![]() ▶WiFiBOX |
無人貸出機で受け取りできる 空港や駅に700カ所以上設置 チャットサポートは24時間対応 WiFiBOX公式サイト |
南アフリカでの利用料金・プラン
WiFiBOXには、「500MBプラン」「1GBプラン」「無制限プラン」「5G無制限プラン」の4種類のプランがあります。各プランにおける南アフリカでの利用料金は以下の通りです。
南アフリカ専用
- 500MBプラン:1,090円/日
- 1GBプラン:1,590円/日
- 無制限プラン:2,490円/日
- 5G無制限プラン:3,290円/日
世界周遊
- 500MBプラン:990円/日
- 1GBプラン:1,690円/日
- 無制限プラン:2,590円/日
- 5G無制限プラン:3,390円/日
※+220円(税込)/日で、盗難・紛失や破損時に発生する弁償代金を全額補償してもらえる「あんしん保証」に加入できます。
南アフリカで利用可能なエリア
南アフリカにおいて、WiFiBOXを利用可能な都市は以下の通りです。
- ケープタウン
- ヨハネスブルグ
- プレトリア
- ダーバン
- レディスミス
ただし、山間部や地下などでは電波が届きにくく、通信が不安定になる可能性があります。
南アフリカでのWi-Fi同時接続台数
WiFiBOXは、1台あれば同時に5台までのデバイスに接続可能です。仮に6台以上の端末につなげても基本的にはインターネットに接続できず、接続できる場合でも全体の通信状況が不安定になりやすいため注意しましょう。
南アフリカ渡航時のデータ通信量の目安
南アフリカ渡航時に必要なデータ通信量は、インターネットの利用目的や利用時間によって異なります。以下では、WiFiBOXの「500MBプラン」と「1GBプラン」で利用できるデータ通信量の目安をご紹介します。プラン選びの参考にしてください。
| 利用シーンの例 | 500MBプラン | 1GBプラン |
| 1MBの画像を添付したメールの送受信 | 約500通 | 約1,000通 |
| InstagramやFacebookの連続閲覧 | 約35分 | 約1時間10分 |
| HD画質の動画視聴 | 約10分 | 約20分 |
| ビデオ通話 | 約15分 | 約30分 |
※上記は目安です。利用するアプリや画質、通信環境などによって、実際のデータ消費量は異なります。
メールの送受信やWeb検索、地図アプリの利用など、必要最低限の用途が中心であれば、「500MBプラン」でも対応しやすいでしょう。SNSの閲覧や画像の送受信を比較的多く行う場合は、「1GBプラン」を選ぶと安心です。
一方、動画視聴やビデオ通話、オンライン会議など、大容量のデータ通信を予定している場合は、1日あたりのデータ容量を気にせず利用できる「無制限プラン」がおすすめです。滞在中の利用目的や利用頻度に合わせて、適したプランを選びましょう。
南アフリカ現地でのルーター受取可否
南アフリカ現地では、WiFiBOXのルーターを受け取ることはできません。日本国内の空港や駅チカ、街ナカに設置されている専用貸出機にて、受取手続きを行ってから渡航する必要があります。
南アフリカでWiFiBOXを利用された方の声
ここでは、南アフリカでWiFiBOXを利用された方の声をいくつかご紹介します。
利用目的: ビジネス 年代: 30-39
値段がリーズナブルで良い
利用目的: 旅行 年代: 60-69
ケープタウン・マラソン2026
ケープタウン・マラソン2026のために、利用しました。特に問題なく満足でした。
南アフリカ
今回の旅行はケープタウンからワインランドとガーデンルートを周遊するコース。
どの場所でも快適にWi-Fiを利用できました。
内陸の山地はアンテナが無いのでどうしようもありませんが、
他ではストレスなく良かったです。
ずっとグーグルマップを使っていました。
引用:WiFiBOX公式
南アフリカでWiFiBOXを利用した方からは、通信の安定性や料金の手頃さ、Googleマップを使った移動で便利だったという声が寄せられています。南アフリカ旅行や出張でインターネット環境を確保したい方は、WiFiBOXを検討してみてはいかがでしょうか。
WiFiBOXの利用の流れ
海外の渡航先でWiFiBOXを利用するには、日本国内でWiFiBOXを申し込んでルーターを受け取り、現地に持って行く必要があります。ここでは、海外渡航時にWiFiBOXを利用するための一連の流れをご紹介します。
利用・設定の流れ

-
STEP1Web上からレンタルを予約する
まずは、WebサイトからWi-Fiレンタルを申し込みましょう。
WiFiBOX公式サイトから、ご希望の渡航地と日程、プランなどの必要項目を選択して予約を行います。出発当日の予約もOKです。
-
STEP2QRコード*を読み取りルーターを受け取る
WiFiBOX貸出機からルーターを受け取ります。
予約後に届く「商品受取方法についてのご案内」画面から「受取用QRコード読み取りページ」を開き、貸出機のQRコードを読み取ります。「受け取る」ボタンが表示されたら、それをタップします。
貸出機下部のスロットから、貸し出されるルーターを引き抜いて受け取ります。(*『QRコード』はデンソーウェーブの登録商標です)
ちなみにWiFiBOXは「受取日」の前日(日本時間)からルーターを受け取ることができます。(通信は「受取日」から可能となります)
-
STEP3Wi-Fiの接続設定をする
ルーターの電源スイッチを3秒以上長押しし、電源をオンにします。接続可能になるまで、そのまま1分ほどお待ちください。ルーター表面上部の白ランプ3つがすべて点灯すれば、接続可能です。
その後、スマートフォンなどのWi-Fi設定画面で、ルーター裏面に記載されたSSIDが接続可能となっていることをお確かめください。ルーター裏面にはパスワードも記載されているため、それを入力して接続を完了させましょう。
-
STEP4ルーターを返却する
帰国したら、返却は貸出機にルーターを差し込むだけで完了します。
返却を忘れると追加料金が発生するので、忘れないようスマホのリマインド登録をしておきましょう。
WiFiBOXの場合は借りた場所と違う場所でも返却が可能です。例えば、成田空港で借りて新宿駅での返却が可能です。返却場所の自由度が高く非常に便利です。
WiFiBOX利用時の注意点
スマートフォンやタブレットなど、SIM内蔵の端末でWiFiBOXに接続する際には、データローミング機能を必ずOFFにしておきましょう。ONのままにしておくと自動でモバイルデータ通信に接続されてしまうため、パケット通信料が高額になってしまうかもしれません。
WiFiBOXにうまく接続できない場合は、ルーターの電源ボタンを15秒長押しし、再起動してから接続してみてください。
使い方の詳細はWiFiBOXクイックガイドページをご確認ください。
事前受取の可否
申込み時に指定した「受取日」の2日前(日本時間)から、WiFiBOXを受け取ることができます。2日前受取による追加料金は一切発生いたしません。
2日前受取は、当日受け取る時間がない方や、利用開始日になったらすぐにWi-Fiレンタルを利用したい方などにおすすめです。(※お申し込み時にご指定いただいた「受取日」(日本時間)から通信が可能となります。機器の取り出しは、「受取日」の2日前(日本時間)から可能となります。)
Wi-Fiルーターの受取・返却場所
WiFiBOXの受取・返却場所は、日本の空港や駅チカ、街ナカに展開されています。ここでは、一部例を紹介しますので、ぜひ、WiFiBOX予約前に参考にしてみてください。
| エリア | 駅(駅構内・駅施設) | 空港 |
|---|---|---|
| 北海道 | 札幌駅 | 旭川空港・ 新千歳空港・ 函館空港 |
| 東北 | 八戸駅・ 青森駅・ 盛岡駅・ 仙台駅・ 秋田駅・ 米沢駅・ 福島駅 | 青森空港・ いわて花巻空港・ 仙台空港・ 秋田空港・ 山形空港・ 庄内空港・ 福島空港 |
| 関東 | 東京駅・ 新宿駅・ 渋谷駅・ 上野駅等60ヵ所以上(JR線・京成線・みなとみらい線・東京メトロ) | 茨城空港・ 成田空港・ 羽田空港 |
| 中部 | 静岡駅・ 名古屋駅・ 栄駅・ 矢場町駅・ 上前津駅・ 名古屋城駅・ 名古屋大学駅・ 金沢駅・ 金山駅・ 福井駅・ | 新潟空港・ 富山空港・ 信州まつもと空港・ 中部国際空港 |
| 近畿 | 大阪駅・ 難波駅・ 京都駅・等50ヵ所以上(JR線・南海線・近鉄線・京阪線・Osaka Metro) | 伊丹空港・ 関西空港 |
| 中国 | 米子駅・ 岡山駅・ 広島駅 | 米子鬼太郎空港・ 岡山桃太郎空港・ 岩国空港・ 山口宇部空港 |
| 四国 | 高知駅・ 松山駅 | 徳島阿波おどり空港・ 高松空港・ 松山空港・ 高知龍馬空港 |
| 九州 | 西鉄福岡(天神)駅・ 薬院駅・ 大橋駅・ 西鉄久留米駅・ 西鉄二日市駅・ 太宰府駅・ 小倉駅( 1F・ 3F)・ 博多駅・ 別府駅・ 長崎駅 | 福岡空港・ 九州佐賀国際空港・ 長崎空港・ 阿蘇くまもと空港・ 大分空港・ 那覇空港・ 石垣空港 |
2026年1月7日時点
※その他詳しい設置箇所や、最新の情報は公式サイトにてご確認ください。現在もWiFiBOX設置箇所は順次拡大中です。
南アフリカの現地SIM事情
ここでは、南アフリカのSIM事情についても見ていきましょう。現地で利用できるプリペイドSIMカードは、空港や携帯電話会社の店舗、家電量販店、一部のスーパーなどで購入できます。代表的な通信事業者は以下のとおりです。
- Vodacom
- MTN
- Cell C
プリペイドSIMは比較的リーズナブルな価格で利用できる点がメリットです。一方で、SIMフリー端末が必要なほか、APN設定やSIMカードの入れ替えが必要になる場合があります。また、購入時には本人確認書類の提示を求められたり、店舗によっては英語でのやり取りが必要になったりすることもあります。
近年では、SIMカードを差し替える必要がない「eSIM」も旅行者を中心に普及しています。対応端末であればオンラインで購入・設定できるため、現地でSIMカードを購入する手間を省きたい方にもおすすめです。
南アフリカで利用できるおすすめのeSIMやSIMカードについては、以下の記事で詳しく紹介しています。ぜひ参考にしてください。
携帯電話会社の南アフリカでの対応状況
ここでは、南アフリカのSIM事情についても見ていきましょう。現地で利用できるプリペイドSIMカードは、空港や携帯電話会社の店舗、スーパー、コンビニエンスストアなどで購入できます。代表的な通信事業者は以下のとおりです。
- Vodacom
- MTN
- Cell C
プリペイドSIMは比較的リーズナブルな価格で利用できる点がメリットです。一方で、SIMフリーまたはSIMロックを解除した端末が必要なほか、APN設定やSIMカードの入れ替えが必要になる場合があります。また、購入時には本人確認書類の提示を求められたり、店舗によっては英語でのやり取りが必要になったりすることもあります。
近年では、SIMカードを差し替える必要がない「eSIM」も旅行者を中心に普及しています。対応端末であればオンラインで購入・設定できるため、現地でSIMカードを購入する手間を省きたい方にもおすすめです。
南アフリカで利用できるおすすめのeSIMやSIMカードについては、以下の記事で詳しく紹介しています。ぜひ参考にしてください。
南アフリカのインターネット・Wi-Fi事情のまとめ
今回は、南アフリカのインターネットやWi-Fi事情について解説しました。南アフリカは日本と比べるとインターネット普及率は低いものの、ケープタウンやヨハネスブルグなどの都市部ではフリーWi-Fiを利用できる場所も多くあります。
ただし、フリーWi-Fiは通信が不安定になる場合があるほか、セキュリティ面にも注意が必要です。安全かつ快適にインターネットを利用したい場合は、海外向けWi-Fiレンタルサービスの利用がおすすめです。
WiFiBOXなら、南アフリカを含む世界約130の国と地域で利用でき、申込から受取・返却まで非対面で手軽に利用できます。南アフリカへの旅行や出張を予定している方は、ぜひ活用してみてください。
| アジアのWi-Fiに関する記事 | ||
|---|---|---|
| 韓国 | 中国 | 香港 |
| アジア | ベトナム | ラオス |
| フィリピン | マレーシア | インドネシア |
| タイ | カンボジア | シンガポール |
| インド | カタール | カザフスタン |
| オセアニアのWi-Fiに関する記事 | |
|---|---|
| オーストラリア | ニュージーランド |
| 北中米のWi-Fiに関する記事 | ||
|---|---|---|
| アメリカ | ハワイ | カナダ |
| メキシコ | コスタリカ | - |
| ヨーロッパのWi-Fiに関する記事 | ||
|---|---|---|
| イギリス | フランス | イタリア |
| ドイツ | スペイン | スイス |
| オランダ | オーストリア | フィンランド |
| ノルウェー | ロシア | アイルランド |
| チェコ | ポルトガル | ポーランド |
| クロアチア | マルタ | アイスランド |
海外渡航情報リンク
国・地域情報
出典:外務省ホームページ
在外公館が未設置の国・地域では、在外公館によるパスポートの発給や災害時の支援等に一定の制約があります。大洋州、カリブ海地域には、島嶼国以外にも、英国、フランス、オランダ等の海外領土が数多くあり、その多くが日本国の在外公館未設置です。渡航の際には、下記「日本国の在外公館(大使館・総領事館)未設置の国・地域に渡航する際の注意」をご確認ください。
在外公館ホームページ一覧
出典:外務省ホームページ
日本国の在外公館(大使館・総領事館)未設置の国・地域に渡航する際の注意
出典:外務省海外安全ホームページ
南アフリカ関連記事
Country Tags / 海外の国・地域
| アジア | |
| 中東 | |
| ヨーロッパ | |
| 北米・中米 | |
| 南米 | |
| アフリカ | |
| オセアニア |







