【2025年最新版】ハワイ旅行の必需品!持ち物リスト

【2025年最新版】ハワイ旅行の必需品!持ち物リスト

海外旅行にて、あれを持ってくれば良かった!あれを忘れてしまった...と持ち物で後悔した経験はありませんか?
そこで、この記事では2025年最新版の情報をもとに「ハワイ旅行の必需品!持ち物リスト」と題し、ハワイ旅行に持っていくべき持ち物をリストにまとめてみました。
ぜひ、荷物準備の際にチェックしながら進めてみてくださいね!

海外旅行にぴったりの通信手段
WiFiBOXロゴ▶WiFiBOX 【海外向けのWi-Fiレンタル】
無人貸出機でスムーズに受け取れる
空港や駅などに400カ所以上設置
130カ国で完全無制限プランに対応
WiFiBOX公式はこちら
eSIM squareロゴ▶eSIM square 【海外向けのeSIM】
200カ国以上で利用できる
SIMカードの抜き差しが不要
サポートは24時間365日対応
eSIM square公式はこちら

Telecom Times監修者

監修者:大森

株式会社テレコムスクエア:大森

旅行とガジェットをこよなく愛する海外通信の専門家。豊富な海外渡航経験と通信の専門知識を活かし、旅先で困らないeSIMとWi-Fiレンタルの選び方を発信している。

ハワイの気候と服装

ハワイの気候と服装

ハワイのベストシーズンは、高温少湿で雨の少ない4-9月がベストシーズンとされています。シャワー(にわか雨)が多い10-3月はベストシーズンより3-5℃気温が下がりますが、一年を通して比較的気温差の小さい場所といえます。そのため、基本的には日本の夏服で問題ありません。
ただし、「クーラーが強い施設がある」・「朝は涼しい風が吹く日もある」・「日差しが強い」ことから、長袖のパーカーや薄手の上着があると安心です。

ハワイ旅行時の機内手荷物リスト

ハワイ旅行時の機内手荷物リスト

貴重品

パスポート

ハワイから日本への帰国日が有効期限内 か事前に確認しておきましょう。

ESTA

日本からハワイへ90日以内の短期商用・観光目的で渡航する場合、ビザは不要です。 その代わりに出発72時間前までに、ハワイ渡航に必要な入国審査制度であるESTA(エスタ)の申請が必要です。申請料は21ドル/人。[米国国土安全保障省Webサイト(https://esta.cbp.dhs.gov/)のESTA申請フォーム]より申請可能です。

航空券

無いと飛行機に乗ることができません。

海外旅行保険証

ハワイ滞在時の不足の事態に備え加入しておきましょう。

現金

ハワイで使うドルと出国前の空港で使う円の両方があると便利です。100・50ドル札は一般的に流通が少なく、ローカルなお店で使うと偽札と疑われてしまうこともあります。20ドル札を中心に両替しましょう。チップはクレジットカードでも支払い可能ですが、現金手渡しの場合に備え1ドル札を何枚か持っていると便利です。

クレジットカード

サインレスの場合もあるので、暗証番号を確認しておきましょう。加盟店の多いVISAとMastercardを何枚か持っていくと高確率で使えるのでおすすめです。

通信関連

携帯電話(スマートフォン)

今やスマートフォンは、単なる連絡手段ではなく生活必需品の一つです。地図・カメラ・翻訳機・航空券の管理まで一台でこなすため、旅行でも欠かせません。

eSIMやSIMカードを使う場合はSIMロックが解除されているか、バッテリーの劣化は問題ないかなどをチェックしておきましょう。

Wi-FiレンタルまたはeSIM

Wi-FiレンタルまたはeSIMも必ず用意してください。Wi-Fiレンタルは複数台で共有できるので、PCやタブレットも使いたい人に向いています。とくに便利なのが「WiFiBOX」で無人貸出機で受け取りと返却ができます。

荷物を減らしたい人は、eSIMが最適です。購入から設定までスマホ1台で完結します。とくに「eSIM square」が初心者でも扱いやすくアプリから手軽に購入できます。

24時間チャットサポートを受け付けているので、トラブルが起きても安心です。ハワイ旅行を計画している人は、以下のボタンからチェックしてみましょう。

海外旅行にぴったりの通信手段
WiFiBOXロゴ▶WiFiBOX 【海外向けのWi-Fiレンタル】
無人貸出機でスムーズに受け取れる
空港や駅などに400カ所以上設置
130カ国で完全無制限プランに対応
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eSIM squareロゴ▶eSIM square 【海外向けのeSIM】
200カ国以上で利用できる
SIMカードの抜き差しが不要
サポートは24時間365日対応
eSIM square公式はこちら

eSIM squareのハワイプランはすべての商品であんしん保証が使える【期間限定】

空港カウンターでの設定サポートが受けられるほか、利用できなかった場合の返金にも柔軟に対応しています。

引用:テレコムスクエア公式サイト

eSIM squareのハワイプランでは現在、無償の「あんしん保証付帯キャンペーン」を実施しています。eSIM初心者で使い方が全く分からない人でも国内の空港カウンターで設定サポートが受けられるので安心です。

また、万が一設定がうまくできずeSIMが使えなかった場合は返金に応じてくれます。空港からの申し込みだけでなくネット申し込みのユーザーも対象です。

ただし、キャンペーンは2025年8月8日から9月30日までの期間限定です。夏休みにハワイ旅行へ行く人はぜひ活用しましょう。

\有人チャットサポートは24時間対応!/

eSIM square
公式サイトはこちら

機内グッズ

スリッパ

長時間の飛行機は足がむくんで疲れがち。脱ぎ履きしやすい靴やスリッパを準備しましょう。

機内快適グッズ

ネックピロー・アイマスク・耳栓等を用意し、快適な空の旅を!

歯ブラシ・歯磨き粉

歯磨き粉は液体物に入ります。小さいものを持っていきましょう。
※液体物は100ml以下の個々の容器で、それらの容器を1ℓ以下のジッパー付き透明プラスチック袋に入れましょう。

上着

機内だけでなく、 ハワイではクーラーが強めの施設が多々あるため 、温度調節ができるようにコンパクトなものがひとつあると便利です。 薄手の長袖のものだと日焼け対策としても効果的。

メガネ・コンタクトレンズ

うっかり忘れてしまいがちですが搭乗券の確認やカードの記入ができるよう、必要な方はご準備を。

乾燥対策グッズ

機内は乾燥するので、リップクリームや目薬を準備しましょう。固体のリップクリームは問題なく持ち込み可能、目薬も医薬品として申し出れば液体物の制限外となります。

使い捨てマスク

乾燥や新型コロナウイルス対策として持っておきましょう。滞在日数に合わせて、予備もお忘れなく。

あると便利なアイテム

ボールペン

持っておくと、座席での入出国カード記入がスムーズです。

ティッシュ・ウェットティッシュ

ハワイでは日本のようにティッシュやウェットティッシュを入手できる機会は少ないです。 砂浜で汚れた手や机にこぼしたジュースを拭くのに便利なので 、いくつか持っておきましょう。

アルコールスプレー・除菌ティッシュ

旅行中はいつでもどこでも手を洗えるとは限りません。新型コロナウイルス対策として、滞在日数によって複数持っていきましょう。

セキュリティポーチ

服の下につけられるポーチです。 ハワイといえど海外であることを忘れず、 貴重品は肌身離さずポーチに入れて持っておきましょう。

エコバッグ

ハワイではビニール袋がもらえないこともしばしば。ちょっとしたお買い物時やお土産が増えてしまった時用に、ひとつバッグに入っていると便利です。

カメラ・SDカード

旅の思い出を持ち帰る手段はお土産だけにあらず。スマホの代わりにカメラで写真を撮ってみるのもおすすめです。SDカードも忘れずに。

ハワイのローカルスポットを訪れるなら、レンタル自転車サービス「Biki」がおすすめ

ハワイ旅行時のスーツケース中身リスト

ハワイの見どころは、ワイキキやノースショアだけではありません。アートで埋め尽くされたカカアコ、ハワイの歴史や文化が残るダウンタウン、安くて美味しいグルメと個性的なショップが集まる街カイムキなど、ローカルエリアを探索することも、ハワイ旅行の楽しみのひとつです。

シェアバイクサービス「Biki」なら、歩くには少し遠かったり、トロリーバスや車では行きにくい場所へも、辿りつけます。ご利用方法は、Bikiカードを購入して、利用登録(アクティベーション)をするだけです。
Bikiカードを準備して、ディープなハワイを楽しみましょう。

Bikiカードの購入・詳細はこちらをクリックbikiカード

ハワイ旅行時のスーツケース中身リスト

ハワイ旅行時のスーツケース中身リスト

旅行グッズ

スーツケースベルト

スーツケースが開いてしまうことを防ぎます。スーツケースに巻き付けるようにつけておきましょう。

USB充電器・充電ケーブル

カメラやスマートフォン等各電子機器の充電器をお忘れなく。 なおハワイのコンセントは日本の形と同じため、変換プラグは不要です。 USBが複数口ささるものを持っていくと、一度にスマホとWi-Fi、カメラの充電ができるので便利です。

変圧器

ハワイの電圧は110V-120Vと日本の電圧(100V)より高いので、100Vを超える家電を使う可能性があるのであれば、変圧器があると安心です。

圧縮袋

ハワイには魅力的なお土産がたくさん。荷物が増えるので、何枚か入れておけば安心です。

顔写真のコピー

パスポートを紛失した際の再発行に使います。2枚ほどあると安心です。

証明書やパスポートのコピー

紛失時に備え、コピーしてスーツケースに入れておきましょう。

バス・洗濯用品

タオル

多めに持っていくと 、ハワイのお土産の定番であるクッキー等の割れやすい・壊れやすいものを守る緩衝材にも使えます。

ハンガー

ホテルによっては無いことも。洗濯用にも持っていきましょう。

洗濯グッズ

長期滞在の場合、自分で洗濯すれば持っていく荷物を減らせます。 お気に入りの洗剤はもちろん、細かい設定のできないハワイのコインランドリー洗濯機による服のダメージを防ぐため、洗濯ネットがあると◎。

シャンプー・リンスー・石鹸

ハワイのホテルによってはないことも。普段使っていないものだと、髪がキシキシしたり肌に合わなかったりとトラブルの元になることもあるので、小さいサイズのものを持っていきましょう。

化粧品・スキンケア用品

ハワイで買ったものが肌に合わないこともあります。 心配な方は持っていきましょう。

髭剃り・シェービングフォーム

日本のホテルと同じく、ハワイでもアメニティーとして置いていないことがあります。スーツケースに入れて持っていきましょう。

爪切り

ハワイのものはアメリカンサイズで大きいことも。 ニッパー型のものは手荷物だと没収対象のためスーツケースに入れて持っていきましょう。なお、クリッパー型のものは機内への持ち込みも可能です。

衣類系

着替え

滞在日+1着あると、汚した時やパジャマ代わりに使えます。 基本的には日本の夏服の装いが過ごしやすいでしょう。

下着・靴下

滞在日+1着あると安心です。滞在日が長い場合は洗濯も視野に。

ジャケット

フォーマルな場所に行くときに役立つアイテム。高級なレストラン へ行く予定のある方は襟付きシャツ・長ズボン・革靴とセットで持っていると安心です。

水着・サンダル

ハワイにはビーチがたくさん!セットで持っていきましょう。

帽子

ハワイは 日差しが強いので、日焼け対策として持っていきましょう。 突然の雨には傘代わりとしても大活躍です。

サングラス

ハワイは日差しが強いので、帽子・日焼け止めとセットで持っていきましょう。現地でおきにいりのデザインのものを購入しても◎。

雨具

10月‐3月にかけて雨期に入るため、突然の雨に備え折り畳み傘やレインコートを携帯しましょう。

あると安心な日用品

日焼け止め

ハワイでは指定禁止成分(オキシベンゾン・オクチノキサート)を含む日焼け止めの流通が禁止されています。サンゴ礁を守るためにも、自然由来の日焼け止めを持っていきましょう。また、ハワイで使用可能な日焼け止めを知りたい方はこちらの記事をチェックしてみてください。

コンタクトの洗浄・保存液

目薬同様医薬品として申し出れば液体物の制限外となりますが、申し出が手間と感じる方は事前にスーツケースに入れておきましょう。

常備薬

ハワイのものは日本人には成分が強い場合も。飲み慣れたものを持っていきましょう。

虫よけスプレー

ハワイは自然がたくさん。トレッキング時や植物園に遊びに行く時に使いましょう。 医薬品になっているものがおすすめです。

生理用品

すぐに買えない、品質が良くない場合があります。予備に3日分ほど持っていきましょう。

ジップロック・輪ゴム

ハワイアンフードはビッグサイズ。食べかけのものを保存するのに大活躍です。

まとめ

今回は、ハワイ旅行の必需品やあると便利なものについてご紹介しました。旅行前はリストを参考に準備を進めてみてください!

また、ネット接続はWiFiBOXを使うととても便利です。空港や駅など全国400ヶ所以上に無人貸出機が設置されているので、スムーズに受け取れます。

スマホでしかネットを使わない人は、eSIMを購入しましょう。データ商品なので受け取りや返却の手間がないです。とくにeSIM squareは初心者向けのeSIMで使いやすいので、気になる人は公式サイトを確認してみましょう。

ハワイ旅行の必需品!持ち物リスト

海外旅行にぴったりの通信手段
WiFiBOXロゴ▶WiFiBOX 【海外向けのWi-Fiレンタル】
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200カ国以上で利用できる
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よくあるご質問

荷物を少なくするおすすめの方法はありますか?

海外旅行といえば必須となっているWi-Fiレンタルですが、荷物を少なくしたいならWiFiBOXがおすすめです。モバイルバッテリーとしても使えて、荷物になる専用ポーチや充電器などの付属品はありません。Wi-Fi本体のみで旅行ができます。忘れ物対策にも◎。
旅に必要な通信関連の詳しい情報はこちら

日本の電化製品はそのまま使えますか?

日本と外国では、電圧やコンセントのプラグ形状が異なります。そのため、変圧器(ダウントランス)や変換プラグの準備が必要になる場合があります。詳しくはこちら

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海外渡航情報リンク

国・地域情報
出典:外務省ホームページ

在外公館が未設置の国・地域では、在外公館によるパスポートの発給や災害時の支援等に一定の制約があります。大洋州、カリブ海地域には、島嶼国以外にも、英国、フランス、オランダ等の海外領土が数多くあり、その多くが日本国の在外公館未設置です。渡航の際には、下記「日本国の在外公館(大使館・総領事館)未設置の国・地域に渡航する際の注意」をご確認ください。

在外公館ホームページ一覧
出典:外務省ホームページ

日本国の在外公館(大使館・総領事館)未設置の国・地域に渡航する際の注意
出典:外務省海外安全ホームページ

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