セントレア(中部国際空港)のWi-FiレンタルやフリーWi-Fiについて紹介!Wi-Fiが繋がらないときの対処法も解説
セントレア(中部国際空港)では、ターミナル内の広いエリアでフリーWi-Fiが使えます。便利なサービスですが、海外へ出発した後はフリーWi-Fiだけで通信を賄うのは難しいため、Wi-Fiレンタルの準備も欠かせません。
しかし、いざ準備を始めても「どこのWi-Fiレンタルが安いのか」「空港のWi-Fiが繋がらないときはどうすればいいのか」と不安に感じる人もいるかと思います。
そこで、この記事ではセントレアで使えるフリーWi-FiやレンタルできるWi-Fiルーターついてまとめています。非対面で手軽に申し込める「WiFiBOX」についても紹介しているので、ぜひ参考にしてください。


・全国の空港や駅などに680カ所以上設置
・世界130カ国で完全無制限プランに対応
・サポートは24時間365日問い合わせ可能
| 【WiFiBOX】 5Gプラン新登場! |
|
|---|---|
|
WiFiBOXは新たに5G完全無制限プランを提供開始しました!アメリカ・中国・韓国などの人気プランはもちろんのこと、ヨーロッパ・アジア周遊プランにも対応しています。 オンライン会議・展示会の動画上映で安定した通信環境を確保したい人や現地で大容量のファイルを扱う場合は、ぜひチェックしてみてください。 |
Telecom Times監修者

株式会社テレコムスクエア:大森
旅行とガジェットをこよなく愛する海外通信の専門家。豊富な海外渡航経験と通信の専門知識を活かし、旅先で困らないeSIMとWi-Fiレンタルの選び方を発信している。
目次
セントレアで利用できるWi-Fiレンタルは4社
| 特徴 | 1日あたりの料金 | 設置場所 | 国内利用の可否 | 受取手数料 (セントレア) |
サポート | |
|---|---|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ▼【PR】WiFiBOX |
Wi-Fiレンタルのなかで最安級 貸出機で受け取りと返却ができる モバイルバッテリー機能が搭載WiFiBOXはこちら |
【韓国】 500MB/日:390円 1GB/日:690円 無制限:990円 無制限(5G):1,790円 【アメリカ】 500MB/日:390円 1GB/日:690円 無制限:990円 無制限(5G):1,790円 |
【アクセスプラザ2F】 駐車場精算機前 |
可能 ※海外利用も可能 |
無料 | チャット/電話/メール:24時間 |
![]() ▼GLOBAL WiFi |
東証プライム上場企業が運営 LINEで24時間問い合わせが可能 セントレアでは設置場所が多い GLOBAL WiFiはこちら |
【韓国】 600MB/日:1,170円 1.1GB/日:1,370円 無制限(5G):2,870円 【アメリカ】 600MB/日:1,470円 1.1GB/日:1,670円 無制限(5G):3,170円 |
【アクセスプラザ2F】 駐車場精算機前 【第2ターミナル2F】 出発ロビー 【第2ターミナル1F】 到着ロビー |
550円/台 | LINE/電話/メール:24時間 | |
![]() ▼イモトのWiFi |
圧倒的に知名度が高い 長期休みはキャンペーンを実施 ハワイはデータチャージ可能 イモトのWiFiはこちら |
【韓国】 500MB/日:630円 1GB/日:1,150円 無制限:1,850円 【アメリカ】 500MB/日:1,550円 1GB/日:1,850円 無制限:2,350円 |
【第1ターミナル3F】 出発ロビー 【第2ターミナル2F】 出発ロビー |
550円/台 | 電話/フォーム:9:00~20:00 | |
![]() ▼AnyFone |
国内プランは5G回線が利用できる 連続使用可能な時間は最大で10時間 eSIMやSIMカードも自販機で販売 Anyfoneはこちら |
【韓国】 500MB/日:1,100円 無制限:1,650円 【アメリカ】 500MB/日:1,430円 無制限:1,980円 |
【第1ターミナル2F】 到着ロビー |
無料 | 電話/フォーム:10:00~17:00 |
【PR】WiFiBOX|当日申し込みできるWi-Fiレンタルのなかで最安級

WiFiBOXは当日申し込みできるWi-Fiレンタルのなかで料金が最安級です。例えば、アメリカで使える無制限プランなら、イモトのWiFiより1,360円も安く利用できます。
セントレアの店舗では営業時間が6時半から22時ですが、空港近くの「東横INN中部国際空港1」に貸出機があり、24時間いつでも受け取り・返却ができます。
料金が安いWi-Fiレンタルや利便性が高い商品を探している人は、ぜひ以下のサイトをチェックしてみましょう。
モバイルバッテリーとしても利用できる

WiFiBOXのルーター本体には、スマホやタブレットを充電できるモバイルバッテリー機能が搭載されています。また、Lightning・USB-C・Micro USBが内蔵されているため、別途ケーブルを持ち歩く必要がないです。
旅行中は地図アプリやカメラの使用でバッテリーを激しく消費しますが、WiFiBOXが1台あれば通信と充電を同時にまかなえます。
荷物を最小限に抑えたい人や予備のバッテリーを忘れがちな人はぜひWiFiBOXを検討してみましょう。
| サービス名 | 主な特徴 |
|---|---|
![]() ▶WiFiBOX |
無人貸出機で受け取りできる 空港や駅に680カ所以上設置 チャットサポートは24時間対応 WiFiBOX公式サイト |
LINE経由で申し込むとプラン料金が5%OFFになる

WiFiBOXを「公式LINE」経由で申し込みすると、通常料金の5%OFFで利用できます。
WiFiBOXの公式LINEを友達追加すると、トークに「LINEお友達特典」のリンクが送信されるので、タップして予約してみましょう。
GLOBAL WiFi|利用者が最も多いWi-Fiレンタル

GLOBAL WiFiは最も利用者が多い海外用Wi-Fiレンタルで、累計利用者数は2,000万人を超えています。
サポート体制が手厚いのが特徴でLINEで24時間問い合わせできます。初めて海外用のWi-Fiレンタルを使う人でも安心です。
セントレア内では店舗が3カ所あり、当日申し込みも利用可能です。ただし、第2ターミナルの2店舗はどちらも営業時間が短いので、深夜便で出発する人には向いていません。
イモトのWiFi|CMでお馴染みの知名度が高いWi-Fi

イモトのWiFiは、テレビCMや広告で非常に高い知名度を誇るWi-Fiレンタルサービスです。セントレアの第1ターミナルに有人カウンターを構えており、スタッフから直接説明を受けながらレンタルできる安心感があります。
GW・夏休み・年末年始などの長期休暇に合わせたキャンペーンを頻繁に実施しています。大型連休に旅行を計画している人は公式サイトをチェックしてお得な時期を狙うのがおすすめです。
一方でデメリットとして、1台につき550円の受渡手数料が発生する点が挙げられます。他社サービスでは手数料が無料の場合もあるため、諸費用を含めた総額で比較して選んでください。
AnyFone JAPAN|Wi-FiのほかにSIMとeSIMも選択できる

AnyFone JAPANは、通信プロバイダ「GSM Rentafone Pty Ltd.」の日本支店が運営しています。知名度は高くありませんが、主要空港に実店舗を構え、ソフトバンクと連携してサービスを提供している信頼性の高い企業です。
大きな特徴は、Wi-Fiルーターのレンタルだけでなく、プリペイドSIMやeSIMなど、自分に合った通信手段を柔軟に選べる点です。ネットで買うのに抵抗がある人に向いています。
セントレアの第1ターミナル2階にある有人カウンターで、当日申し込みや事前予約の受け取りに対応しています。対面サポートを受けたい人や、5Gの高速通信を体験したい人は、AnyFone JAPANの利用を検討してみてください。
Wi-Fiレンタルの設置場所一覧【営業時間】
| アクセスプラザ | 第1ターミナル | 第2ターミナル | |
|---|---|---|---|
| 【PR】WiFiBOX | 【2F】駐車場事前精算機前 受付:6:30~22:00 |
- | - |
| GLOBAL WiFi | 【2F】駐車場事前精算機前 受付:6:30~22:00 |
- | 【1F】到着ロビー 受付:12:00~16:00 【2F】出発ロビー 受付:10:00~15:00 |
| イモトのWiFi | - | 【3F】出発ロビー 受付:7:00~22:00 |
【2F】出発ロビー 受付:7:00~22:00 ※無人営業 |
| AnyFone | - | 【2F】到着ロビー 受付:7:30~21:00 |
- |
セントレアのアクセスプラザでレンタルできるWi-Fi

セントレアのアクセスプラザでレンタルできるのは、WiFiBOXとGLOBAL WiFiの2社です。どちらも2階の駐車場事前精算機の近くにあります。
受付時間はどちらも同じですが、料金はWiFiBOXのほうが安いです。例えば、韓国で無制限プランを4日間利用する場合、総額で3,000円以上差があります。
また、WiFiBOXは利便性にも優れていて、セントレア以外の空港・駅でも返却ができます。気になる人は以下のボタンからチェックしてみましょう。
- アクセスプラザとは
- 電車・バス・車・高速船などの交通機関から旅客ターミナルへのアクセスルートが集約された施設のことです。ATM・案内所・Wi-Fiレンタルのカウンターなどがあります。
セントレアの第1ターミナルでレンタルできるWi-Fi

セントレアの第1ターミナルでレンタルできるのは、イモトのWiFiとAnyFone JAPANの2社です。イモトのWiFiは3階出発ロビー、AnyFone JAPANは2階の到着ロビーで借りられます。利用する動線に合わせて選ぶとスムーズです
海外旅行向けの料金プランは、AnyFone JAPAMのほうが安く抑えられます。500MBプランだとイモトのWiFiのほうが通信料金はお得ですが、手数料が発生するので総額で考えると割高です。
国内利用だと、両社の強みがはっきり分かれます。高速通信が良いなら5GプランがあるAnyfone JAPANがおすすめですが、コスパ重視なら1日あたり550円で無制限に使えるイモトのWiFiが最適です。
セントレアの第2ターミナルでレンタルできるWi-Fi

セントレアの第2ターミナルでWi-Fiレンタルを扱っているのはイモトのWiFiとGLOBAL WiFiの2社です。どちらも営業形態が限られています。
イモトのWiFiは、第2ターミナルの出発ロビー内に設置されていますが、無人営業となっています。対面で設定方法を教わったり、その場で相談したりしながら契約したい人には不向きです。
また、GLOBAL WiFiは営業時間が短く設定されています。1階は12~16時、2階は10~15時までです。早朝や夕方以降のフライトを利用する人は、アクセスプラザのカウンターや専用ロッカーの活用を検討しましょう。
Wi-Fiレンタルの利用方法

-
STEP1Wi-Fiレンタルを申し込む
まずは、WebサイトからWi-Fiレンタルを申し込みましょう。
訪れる国・使用日数・データ容量・受け取り方法などを選んで、支払い手続きを済ませれば完了します。最初からオプションにチェックが入っている場合もあるので、よく確認してください。
ちなみに当日使いたい場合はカウンターで申し込みする場合がほとんどです。繁忙期だと、在庫切れでレンタルできない可能性があります。
-
STEP2指定の場所でルーターを受け取る
※事前に申し込んだ場合出発日当日になったら指定の場所でルーターを受け取りましょう。自宅への配送を選んだ人は出発日の1~2日前に商品が届きます。
時間に余裕がない人はWiFiBOXを選ぶと便利です。公式サイトから申し込みして、メールに届くQRコードリーダーで貸出機のコードをかざせばルーターを受け取れます。
-
STEP3スマホをWi-Fiに接続してみる
ルーターを受け取ったら電源を入れて、本体の裏面や画面に表示されているネットワーク名とパスワードを確認します。
次にスマホのWi-Fi設定画面を開き、該当のネットワーク名を選んでパスワードを入力します。接続確認は必ず搭乗前にしましょう。
また、ポーチの中身もチェックしてください。本体のほかに充電ケーブルや説明書など、付属品がすべて揃っていれば問題ありません。
-
STEP4帰国後にルーターを返却する
帰国したら、空港のカウンターまたは返却BOXにルーター一式を返却します。
返却を忘れると追加料金が発生するので、忘れないようスマホのリマインド登録をしておきましょう。
ちなみにWiFiBOXの場合は借りた場所と違う場所でも返却が可能です。例えば、セントレアで借りて羽田空港での返却が可能です。返却場所の自由度が高くとても便利です。
セントレアのフリーWi-Fiを使う方法
セントレアでは、フリーWi-Fiサービスを提供しています。接続方法は、Wi-Fi設定画面から「Airport_FreeWiFi_NGO」を選択し、案内に沿ってお進みください。
参考:セントレア公式
セントレアでは、誰でも無料で利用できるフリーWi-Fiが使えます。まずはスマホやパソコンのWi-Fi設定画面からネットワーク名「Airport_FreeWiFi_NGO」を選択してください。
接続すると自動的に利用規約の同意画面が表示されます。画面の指示に従って進めるだけでインターネットに繋がります。会員登録等の面倒な手続きは一切不要なので、到着してすぐに利用できるのが大きなメリットです。
フリーWi-Fiは、第1・第2ターミナルの各フロアやアクセスプラザなど、空港内のほぼ全域で利用可能です。搭乗ゲート付近やチェックインカウンター周辺でも繋がるため、フライト直前まで調べ物やSNSを楽しめます。
セントレアでWi-Fiを利用する際の注意点

- ・フリーWi-Fiは回線速度が遅い
- ・フリーWi-Fiはセキュリティリスクがある
- ・受け取り場所を間違えると移動に手間がかかる
- ・繁忙期だと当日レンタルは在庫切れの可能性が高い
フリーWi-Fiは回線速度が遅く使いにくいケースがある
フリーWi-Fiがあるが、通信速度がとても遅い。
第2ターミナルの駐車場への行き方が分かりにくかった。また、空港のWi-Fiは全然繋がらなかった。
参考:Google Map
セントレアのフリーWi-Fiは便利ですが、利用するタイミングや場所によっては、通信速度が著しく低下する可能性があります。とくに多くの旅行者が集中する出発前や到着直後の時間帯は、回線が混雑しやすいです。
LINEのやりとりやWebサイトの閲覧程度であれば問題ありませんが、地図検索や動画視聴をしようとすると、読み込みに時間がかかるケースがあります。
「調べ物をしたいのにページが開かない」「オンライン会議が途切れる」などの事態を避けるために、安定した通信環境が必要な人はWi-Fiレンタルを確保しておくのが確実です。
フリーWi-Fiはセキュリティリスクがある
ご利用にあたっては暗号化されていない通信となりますので、個人情報の入力や重要な取引を行う際にはご注意ください。
参考:セントレア公式
セントレアのフリーWi-Fiは、誰でも手軽に利用できる反面、通信が暗号化されていません。暗号化されていない状態でネットを利用すると、悪意のある第三者に通信内容を盗み見される可能性があります。
とくに、クレジットカード情報や住所などの個人情報入力を伴う操作は危険です。フリーWi-Fiに接続している間は、重要な情報のやり取りは控え、Webサイトの閲覧程度にとどめておくのが賢明です。
万全のセキュリティを確保したい場合は、パスワード保護された自分専用のWi-Fiレンタルを利用しましょう。
Wi-Fiレンタルの受け取り場所を間違えると移動に手間がかかる
セントレアでWi-Fiを事前予約する際は、受け取り場所のターミナルを必ず確認してください。第1ターミナルと第2ターミナルの間は距離があり、徒歩での移動には10〜15分ほど時間がかかります。
とくにLCCが発着する第2ターミナルは、チェックインカウンターまでの移動距離が長いです。もし第2ターミナルを利用するのに、受け取り場所を第1ターミナルのカウンターに設定してしまうと、タイムロスに繋がります。
当日慌てないためにも予約完了メールで、どの建物の何階で受け取るのかを事前に把握しておきましょう。
繁忙期だと当日レンタルは在庫切れの可能性が高い
セントレアにあるWi-Fiレンタルのカウンターでは当日申し込みが可能ですが、夏休みやGWなどの繁忙期だと在庫切れで借りられないケースがあります。
とくに人気の渡航先や無制限プランから順に埋まっていく傾向があるため、計画が決まった時点で早めに予約を済ませておくのが鉄則です。
出発直前の在庫切れが不安な人は、端末の受け取りが不要で即時発行・開通ができるeSIMを選択肢に入れましょう。以下の記事では、海外旅行におすすめのeSIMを紹介しているので気になる人は、ぜひ見てみてください。
セントレアでWi-Fiが繋がらないときの対処法
対処法
- 1.端末の再起動をする
- 2.SSIDやパスワードを確認する
- 3.場所を移動して接続してみる
セントレアでレンタルしたWi-Fiがうまく繋がらないときは、まず端末の再起動を試しましょう。Wi-Fiルーターとスマホの電源を一度オフにして、数十秒待ってから入れ直すだけで改善するケースが多いです。
再起動しても解決しないなら、機内モードがオフになっているか、正しいSSIDとパスワードを入力しているかを確認してください。とくにパスワードは大文字・小文字の打ち間違いが起きやすいです。
また、遮蔽物が多い場所では一時的に繋がりにくくなることもあるため、場所を移動して試すのも有効です。どうしても繋がらない場合は、各社のカスタマーサポートへ連絡しましょう。
セントレア(中部国際空港)の基本情報

セントレアの特徴
セントレア(中部国際空港)は、伊勢湾上の人工島に位置する国際空港です。国内線と国際線のターミナルが一体となったコンパクトな構造が特徴で、乗り継ぎの利便性が高いことから国際的にも高く評価されています。
空港内はエンタメ施設が充実している点も大きな特徴です。日本最大級の屋外展望「スカイデッキ」やボーイング787初号機を展示した「フライト・オブ・ドリームズ」など、飛行機を間近に感じられるスポットが存在します。
愛知県を中心とした中部圏の空の玄関口であるため、トヨタ自動車をはじめとする製造業のビジネスパーソンや、周辺観光を楽しむ家族連れに多く利用されています。
セントレアのアクセス情報
【電車を利用する場合】
名鉄名古屋駅から最速の特急「ミュースカイ」を利用すれば、約30分で到着します。一部特別車の特急や準急も運行されており、所要時間は35〜50分程度です。
名古屋駅だけでなく、金山駅や神宮前駅からも乗り換えなしでアクセスできるため、最も一般的で正確な移動手段といえます。
【バスを利用する場合】
名古屋市内の主要ホテルや栄エリアから「セントレアリムジン」が運行しており、所要時間は約1時間半です。
また、近隣の各主要都市からも直行バスが出ています。荷物を預けて座ったまま移動したい人に適しています。
【車を利用する場合】
知多半島道路や知多横断道路を経由して、名古屋市内中心部から約50分でアクセス可能です。
GWや年末年始などの繁忙期は渋滞が発生するため、早めの出発をおすすめします。
【高速船を利用する場合】
三重県の津とセントレアを約45分で結ぶ高速船「津エアポートライン」が運航しています。
伊勢湾を横断するため、三重方面から陸路で向かうよりも大幅に時間を短縮できるのがメリットです。
セントレアでWi-Fiレンタルを利用するならWiFiBOXがおすすめ
WiFiBOXのおすすめポイント
- ・モバイルバッテリー機能が搭載
- ・全国の空港や駅に680カ所以上設置
- ・24時間いつでも問い合わせ可能
セントレアでWi-Fiレンタル選びに迷ったら、利便性が高く料金が安いWiFiBOXを検討してみましょう。
WiFiBOXは、Wi-Fi接続に加え、モバイルバッテリー機能も搭載されています。また、サポートが24時間対応なので、トラブルが起きてもすぐに相談できて心強いです。
申し込みの際は、当日の空港到着前にスマホから予約を済ませるのがおすすめです。空港に着いたら待たずにルーターを受け取れます。興味がある人は以下のボタンから公式サイトをチェックしましょう。





